カテゴリ:私にできるエコ( 80 )

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先日お会いしたフラガール&セラピスト先輩のタカエさんから、
twitterで南三陸のお年寄りに送る手芸材料を集めているのを聞いたので、上の写真+ビーズアクセサリーグッズ(ビーズ色々・作り方の本)を寄付することにしましたー

これからロミロミスクールで自由が丘に行くので、
帰りに預かってくれるSandii's studioに寄って届けてきまっす。


* * *


ほとんど、立体制作用に購入した毛糸や布です。
ビーズは趣味でブレスレット作ったりしました。

いつか使うかなーと思ってたけど、立体制作に使う材料って、その都度作品の雰囲気やトーンに合わせて材料も調達するので、流用できる素材ってなかったりするんですよね(^^;)

意外にも役に立ってくれてよかった♪


タカエさんは先日、東北へ三味線な方々とフラを届けに行ったそうで、そこで仮設住宅に集まって手作りの物を作っているお年寄りたちに出会ったそうです。
孤独死をさけるためだそうです。

現地に行く余力は(経済的に)なくて。
そこで生きている方たちの思いを肌で
感じることはできないけれど…。
手を動かしてカワイイモノを作る癒しは、
私自身とっても良く分かります。

「辛かった過去に作った粘土作品には、涙が混じってる」
なんて笑い話みたいだけど、ホントのことだったから(笑)

少しでもお役に立てばうれしいな。

手芸も癒されるけど、
粘土はもっとダイレクトに癒されちゃうから、
いつか、もっと自分の生活もちゃんと立て直して、
粘土ツアーで東北を回りたいなぁ〜なんて思ってたりします。



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先週に引き続き、昨日は米酒の稲刈りが無事に終わりました!

今回もさわやかな秋風の中、
気持ちの良い稲刈りでした〜(^^)

★「米酒の会」blogアップしました ♪
↑コチラをクリック


* * *


スタッフ2年目の私ですが、やっとこ田んぼ長靴を購入しての
「田んぼ長靴デビュー」で挑んだ稲刈り。
田植えシーズンに売り出す商品なので、オフシーズンでサイズが少なく、ちょっと大きめサイズしかなかったのでそれを買ってしまったのですが、それでも格段に農作業がやりやすかったです〜。

これからは田植え長靴でバッチリ!!です♪
(…と熱く語りつつ、写真を撮るのを忘れるワタクシ.....)

…と足下はバッチリだったのですが、軍手を忘れて素手で刈った稲を藁で縛る作業をしていたら、腕がかぶれてしまって反省…。
参加者の女性に、“ビワの葉を焼酎に浸けた”液体のスプレーをしていただき、ス〜ッとした甘い香りにうっとり…。かぶれた湿疹も治ってしまい、すごいアイテムを持ってらっしゃる!と関心したりでした(^^;)

米酒の会に参加される方々も、
実は結構いろんな方がいらして面白いんです。
“ビワの葉焼酎スプレー”手作りされる方もいるし、
横浜からいらしてる農家さんもいらしたし、
群馬からいらしたギタリストさんとかも☆
まだまだ他にもまだお話していない面白い方達がいるんだろうなぁ。

ここ小川町という場所にいるだけで、沢山の個性的で魅力的な人と接することができるのって、実はこっそり刺激的な楽しみです♪
日本全国で、こういう小川町みたいな魅力的なローカルな町があるんだろうなぁ…と思うと、「これからはローカルが熱いよ!」と思います。

インターネットなどの通信が発達した現代、都心にいなくとも遠くの人と繋がることができます。人が個人個人に関心のある事柄を、自分が選んで情報を集めることができます。
出会う場所や、待ち合わせする機転として、都心で集まることは必要だとしても、中心となるのはローカルな場所や人々になるんだろうなって思います。

人が一人一人個性があって、
個性を生かして生きるのが幸せなように、
土地やそこでの生活の仕方にも個性があって、
地形や風土などの個性に合わせた暮らしが幸せなんだと感じます。

私はこれからもずっとココに住むかどうかは分からないけど、
今住んでいる小川町という場所が好きで、
自分で選んでココに来ました。
住み初めてから、もっとココが好きになりました♪

人口が3万人と少ないので、
生活しているだけで顔見知りが増えてくるし、
季節の折々に田んぼや畑のお手伝いをすることで
土に触れる生活ができます。
土に触れることって、私にとってはすごくバランスが取れることなんですね、きっと。大地にはパワーがあるんだなって思います。

そういえば、フラを習っていて踊りの中に出てくる
「マナをいただく」というハンドモーションは、
大地に手を当てて“マナ”を頂くという動作をします。
“マナ”というのは、ハワイ語で「霊的な力、奇跡、魂」
などを意味します。

フラの振り付けも、農作業も、同じ意味を表してるのかな。
う〜ん… 深い!!!


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おひさしぶりです〜 皆さんお元気ですか〜(^◇^)
季節もあっという間に秋!

今週末、武蔵嵐山の「つまみ田んぼ」の
稲刈りをお手伝いしました。
 カエルくんにポージングしてもらいました♪
 

* * *


先週の台風にも負けずに、稲はしっかりと実って♡
自然の恵みってたくましい!

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立派に実ったよー
 

それもこれも、夏の間に一生懸命草取りをしてくださった、
つまみメンバーの方々のお陰です。

有機農業での田んぼでは、除草剤などの農薬を使わないので、
草は夏の間、人の手で刈り取ります。
草取りは、稲作で一番大変な作業でもあります。

この夏の私といえば… 慣れないバイトのかけ持ちを初めて、
しかも接客という立ち仕事を選んだので、
もともと暑さに苦手なのも加わって、
毎日バタンキュ〜な日々を過ごしていました〜(* o *;)
10分でも…5分でも良いから眠りたい…みたいな。。

(毎年のことながら…)一度も草取りのお手伝いをしなかったので、ホントにみなさまお疲れさまでした!

当日のお天気は、まさに“稲刈り日和”で、
さわやかな秋空のもとの農作業は気持ちよかったです〜♪

私自らはまだ畑や田んぼをやる心の(?)準備がととのわないので、毎回いいとこどりで作業をお手伝いさせていただいてます。

青空のもと、みんなでワイワイ作業するのは楽しいし、
もともと手を動かす作業は好きだし♪
田んぼの畔でたべるお昼ご飯はおいしいし、
打ち上げを地元の公民館を借りてするのですが、
そこで美味しい差し入れられた日本酒をグビグビ…も
なんといっても美味しいのです(笑)
作業後のお酒は格別にウ・マ・イ☆

台風の影響で、田んぼには水が残ってしまって中々作業が進みませんでしたが、なんとか半分くらいを刈り取って、ハザ掛けまで力を合わせてやりました。

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今年は夕方からバイトだったので、
打ち上げグビグビには出られなかったのですが、
12月の収穫祭が今から楽しみです♪

おっとその前に… 今週末は「米酒の会」」の稲刈りです!
霜里農場の方々に管理していただいている田んぼの稲は
どんな風に育っているのでしょう〜?
今週末もお天気になりますように☆

実りの季節って、ワクワクするな〜


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先月ぬり絵のイラストを寄付して、
先々週ワークショップでみんなで大きなぬり絵を描いた、
「ぬりえ日本」が現在、気仙沼で活動中です!

twitterで日々の活動をつぶやいてくれたり、
「ぬりえ日本」サイトの「ぬりえ日本通信」というページで
レポートしてくれたりしています。

★ぬりえ日本twitter
★ぬりえ日本通信

「ぬりえ日本通信」ではまだ、私のイラストを塗ってくれてる写真はないのだけど、こんな風に、子供たちもお年寄りも一緒になって楽しく塗り塗りしてくれてるんだ♪
と思うとうれしいです(^ - ^)

あ、小川町のカフェ「げんきの木」でのワークショップのレポートでは、私います(笑)みんなでイラスをと描くのは楽しかったのだけど、レポートの写真でもやっぱりとても楽しそうです♪♪♪

みんなが笑顔になれる。
と〜ってもステキなことですね☆

応援してます、ぬりえ日本!!


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先週日曜日は、夏真っ盛り!炎天下の中、
「米酒の会」の草取り・生き物観察がありました〜☆


★「米酒の会」ブログアップしましたのでご覧ください ♪
↑コチラをクリック


* * *


写真は、お隣の田んぼで働いていたアイガモちゃんたちです。
人が近寄ると逃げてしまうので、ズームで激写して、
やっとこ姿をとらえた写真です(笑)

いやぁ〜… 暑くてどうなることかと思ったけど…(^^;)
何とか無事に終わって良かったです〜

なんか今年は一段と暑い気が…
それとも小川町の夏は盆地だから暑い…と聞いていたから、
こんなもんなのかな??

私はなんとかエアコンを使わずにしのいでいます。

先月暑くなりたてのときに、ちょっとエアコンを使ったのだけど、
なんというか、逆にしんどい…みたいな感じがして。
震災以降、イラストの仕事がほぼぱったりなくなってしまい、
電気代がかかるのが厳しいのでしんどいっていう意味もありますが(汗)、エアコンの効いた部屋と外気温の環境の差で、体的にしんどい…というのもあります。

私は汗をよくかくので、汗をかくのはかまわないんだけど、
辛いのが「あせも」です(;;)
家にいるときは、汗だくの流れるがままなので夜のお風呂の他、
朝起きて1回、昼間に1回、シャワーをあびてます。
おかげで随分あせもが楽になりました〜

そんなわけで、私の夏は「あせも」と「蚊」との戦いです!

夏の間の脳内メーカーを見たら、
3分の1が「あせも」で、3分の1が「蚊」で、
残りの3分の1が「その他」のことでしょう〜(= ▽ =)

それもこれも、“ 肌が弱い ”のがネックなんですよね。

私は子供の頃、小児ぜんそくを持っていて、アトピー肌体質です。
子供の頃、病院で処方された薬や、親がすすめる塗り薬を、
何の疑いもなく飲んだり塗ったりしていました。

体質的にも肌が弱いのはありますが、使い続けたステロイドはさらに私の肌を薄くさせたんだと思います。

その時は、症状を抑え、効き目があった薬です。
だけど、薬っていうのは根本的には何の解決にもならないんだなぁ…と大人になって思いました。
薬で抑えた症状は、患部を変え、症状を変え、
別の形で体に現れます。
そして、今度はその薬自体が体に害を与えます。

そんな風にして体も心も壊した人を身近に見ました。
反対に、そこから勇気をもって抜け出して、
あるがままの体ととことん付き合い、向き合って、
その人なりの健康をとりもどした人も身近で見ました。

「塗れば・飲めば治る、魔法の薬♪」
でもそれは、魔法の薬じゃありません。
どこかを抑えれば、どこかが飛び出るんです。
使ったツケがきちんと回ってきます。
そのことに気がつかないと、薬は宗教になってしまいます。

自分の不完全な体を通して、色んなことを学ばせてもらってる。
最近はそう感じます。

なので、たかが汗疹だけど、な〜んか工夫したりして快適な暮らし方とかやり方があるような気がして、体の “ 快適センサー ” をピーンとたてて感度を磨いていきたいな。

そんな夏です(なんのこっちゃ・笑)


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今日は「米酒の会」の2回目、草取りと生き物観察でした。
(その様子は後日、米酒ブログにアップしますのでお知らせいたしますね♪)

毎回、ランチを食べれるお店など参加者さんからスタッフへ質問が多かったので、場所とお店が分かるようにイラストマップを作ってみました(^^)


題して「 おがわまち よりみちMAP 」です♪

★コチラからMAPのPDFデータがダウンロードできますので、
よかったら出力してみてください♪


* * *


案内人は、カエルくん☆
私が個人的に (非常にゆる〜〜く)制作している、
「カエルくんの地球さんぽ」とからめて作ってみました。

せっかく“有機農業”と“伝統和紙”と“造り酒屋”、
それに“バイオマスによる自然エネルギー”などの活動がさかんな
埼玉県小川町に住んでいるのだから、これをカエル君にルポしてもらわないのはもったいないですよね〜(^^;)

小川町に移住して6月で1年でしたが、
やっとこ気がついたワタクシでございます…

移住した1年目は、なんだか出会いや情報がありすぎて、自分の中でまとまらなかったのだな〜と今になって思えば、思います。
色んなコトやヒトに触れて、それに体が馴染んでモノが考えられるまでに1年かかったのかな。

少しずつ、私なりのやりかたで、
小川町との関わりを制作することで形にして、
その活動を通して、他の土地で活動する方たちとも
関わりを作ることができたらいいな〜と思います。


なにげに夢は壮大?!
明るい未来は、まずは妄想から〜(笑)


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2日目にしてこの成長!!
太陽へ向かって ニョキニョキ〜


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ゴーヤの芽 が出ました!!


* * *


数年前の代々木公園でのアースデーでもらったゴーヤの種。
賞味期限(?)も過ぎていたし、もうダメかな〜と
ダメもとで植えてみたら、今朝芽が出ていました☆

ややー ウレシイものですね♡
なんかこう「Never give up !!」な気分になりますね(^^)

ゴーヤちゃんががんばってくれてるので、
今年は緑のカーテンも諦めずに挑戦してみようと思います。

震災以降、学びや出会いも多く楽しく充実した時間を過ごせている一方、実のところ私も厳しい状況に置かれていたりします。
もちろん被災地の方に比べたら、苦労のうちに入りませんが、
私は私の場所で「試されてる」なぁと感じています。

目先のことに惑わされず、もっと先の未来を、
自分がどんな未来にしたいのか、
自分の夢はどんなことを実現することなのか、
足下の小石につまずくことを恐れずに、
背筋をのばして、顔を上げて、目線をまっすぐ先に向けて、
毎日の暮らしを選択していかなきゃなーと思います。

そう思わせてくれる人と、出会えたからだと思います(^^)

自分の可能性の限界は、
ほとんどが自分自身が作った壁だということ。
その壁をひょいっと乗り越えて生きてる人に出会って、
そう感じました。

自分がどんなことを一番大切にして生きている人間なのか、
それもこんな状況に置かれないと、
ちゃんと自分の頭で考えなかったと思います。

自分の魂のルーツ…なんていうとスピリチュアルすぎる言い方だけど、自分の行動原理というか「心の根っこ」みたいのが分かると、
毎日の選択を間違わずに選べると思います。

これから1年間はちと踏ん張りどころな1年になりそうですが、
新しくはじめたいことや、やってみたいことも具体的にできたし、
新しい何かにチャレンジしたり学んだりすることは
そもそも楽しいことなので、
疲れたときはぐっすり休んでムリはせずに、
自分の夢の暮らしに向けてテクテク行こうと思います♪

やっぱり、震災は私自身にも変化を与えました。
きっと、日本中でもしかしたら世界中で、
目に見えないところで大きな変化が表れているんでしょうね。
これを読んでいるアナタにも何か変化はありましたか?

きっときっと、もっと良い世界になるはずです☆
強く・やさしく・たくましく!


ダメだと思ったゴーヤちゃんが芽を出して、
そんなことを思ったワタクシでした。


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↑ 出来上がった力作ぬりえ!私が描いたのはどこでしょう(笑)


「ぬりえ日本」のワークショップが
近所のカフェ・げんきの木で開催されたので参加してきました♪


* * *


この企画は、大きなぬり絵を作って被災地へ持って行く、
その下絵をみんなで一緒に作るというものだそうです。

被災地での子供たちは、自分の家から避難所、避難所から仮設住宅へと生活場所を変えていくため、その都度コミュニティーが変わってしまい友達を作るのが難しいそう。
大きなぬり絵を沢山の子供たちが協力し合って一緒に塗ることで、コミュニケーションがとれて、仮設住宅へ移ったときに友達が作りやすくなればいいなという思いから、このワークショップを開催したんですって。(まだ大学生なのに、しっかりしてるなぁ…エライなぁ…)

プロジェクトを企画した谷嶋企画のお友達3人、
小川町在住の女性1名、そして私と5人での合作となりました。

いつも一人でイラストのお仕事をしているので、
沢山の人と一緒に絵を描くのは刺激的で楽しかったー☆

あんな発想やこんな発想、
自分だけではとうてい考えつかないアイデアが出てくるので、
すごく面白かったです♪

そうそう、絵を描くのって、上手いヘタではなく、
ただ楽しいことなんですよね〜(^^)

誰かが描いたイラストにつなげて描いたり、
話し合いながらテーマを作りつつ自由に描いたら、
物語性のある「大きなぬりえ」が仕上がりました♪

私はプロなので、みんながやりやすいように、
かつまとまりのあるぬりえができるよう、サポートしなきゃ…!
と、内心意気込んでいたのですが、そんな心配をする必要はなく、
みなさん協力しながら楽しく描いていました。

や〜 やっぱり絵を描いたり、作ったり、
手を動かすのはいいなぁ〜…。

私はやっぱりプロなので、
少しでも自分の力が誰かの役に立てるよう、
行動に移してかなきゃなと改めて思ったり。

二十歳そこそこの大学生の若者たちが、
「自分のできること」をせいいっぱい活動しているのは、
とてもまぶしく、こちらも元気と勇気をもらえるようで、
同時に背筋が伸びるような思いでした。

谷嶋企画のお二人、誘ってくれてありがとう〜☆


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二回目のNPOサイトの打ち合わせ、
群馬の張ヶ谷さんちを訪問をしました。


* * *


今回は、農園や作業場も見せていただきました。
大雨と雷だったり、青空だったり…と
不安定なお天気だったにもかかわらず、
農園を見せていただいた間だけ、なぜか青空!!

訪問を終えたらまたすぐどしゃぶりの雨で、
なんだか「上の人」が農園を見せてくれたみたいな感じでした。

色々と見せていただいたけど、
やっぱり標高1000mにある元は牧場だったという場所を
畑にした農園が一番心に残った風景でした…

雲の上にあるので、楽園みたい…♪

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↑天空の農場


打ち合わせで、私担当の作業まで進んだので、
楽園の風景を心に感じながらラフを描こうと思います。

帰り際に、張ヶ谷さんにバームクーヘンお土産に買っていただいちゃいました♡
チーズケーキのバームクーヘン、とっても美味しかったです!
ありがとうございます(^ O ^)♪




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↑ニャンコもいました。ゴロニャ〜ン♪


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