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本日、NPO田んぼに本の支援物資を送りました!

お友達にもご協力いただき、ソファからあふれるほど…
マンガが61冊、絵本などの児童本を32冊、
合わせて91冊もの本を送ることができました。

また、クライアントのZ会さまから、
小学校入学前の教材を…なんと100冊も!!

私の厚かましいお願いに快く応えていただいた
皆さまに…心より感謝いたします☆


* * *


こちらはイラスト繋がりお姉さん友だちのさちこさんから。
おいっこ君たちがいらっしゃるので、
使わなくなった絵本(でもとてもキレイ!)をご協力いただきました。
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↑「ぐりとぐら」じゃなくて「もぐらバス」絵本でした(^^;)♪


そして、こちらはイラストレーター友だちのさんさんから。
お仕事でやった見本本などをたくさん送ってくれました。
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↑仕事っぷりにほれぼれ…


そして、子どもたちが喜びそうなトトロの絵本は、
所沢で通っていたウクレレ教室の生徒さん友だちの出野さんから。
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私からは、マンガ「花より男子」と「二十世紀少年」の全巻。
大人もこそっと楽しんでくれるといいな(笑)
仕事資料に買った絵本などです。
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↑古本屋に売らなくてよかった〜(^^;)


Z会さまからは、100冊という大量なご協力だったので、
ご好意に甘えさせていただき、
直接NPO田んぼへ送っていただきました。
小学校1年生向けの教材「わくわくワーク 1年生準備号」の
『さきどり編』と『これだけは編』をそれぞれ50冊ずつ
寄付していただけました。


* * *


また、私の越えかけにお返事いただき、
残念ながら協力できるものがないけれど…と
応援してくださった方々も、
あたたかなお心遣いをありがとうございました(^^)

あらためて、ステキなお友達やクライアントさんに
恵まれている…そのことに感謝と幸せな気持ちを感じています。

そして、被災地の子どもたちに少しでも、
今回送られた本や絵本や教材で
ご協力いただいた皆さんの気持ちが伝わり、
笑顔と日常が戻ればいいなと思います。

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行ってらっしゃ〜い!



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昨日の田口ランディさんのブログ、
「ノンポリの言い分」
を読んで、すごい!と思いました。

どうしてこんなに自分にフィットした感情を
文章に書いてくれるんだろう…と。

* * *


先日私が書いた日記にも繋がりますが、
原発に関しての意見の違い。
それが、今回の選挙での結果でもあって、
その選挙に関することを書いていました。

確かに、私は「派」というか「集団」が苦手です。
原発には反対ですが、今の現状はすぐに変えるのは難しいので、
まずは脱原発に向けて目標を立てて、
計画的に何十年かかけて減らせばいいと思っています。
その方向付けをすることが、
未来の子供たちのためにすることだと思います。

だけど、推進派と反対派が争う中には入りたくない。
…と思っています。
そういう中途半端な態度は、
勇気や決意が足りないとも思われるかもしれないし、
どっち派の人からも嫌われる存在かもしれないです。

けど、私には勇気が足りない以外の理由でも
“集団に属する”ことへの恐怖感があります。

というのは、私は学校という場所で何度か、
いじめや仲間はずれの対象になったことがあるからです。

テレビドラマでやっているような、
トイレで…とかそこまで過激ないじめではありませんが、
ランドセルに草や石を入れられたり、
今まで仲良しだった友達がある日突然、
挨拶もしてくれくなったり(しかも全員で)するのは、
学校という集団生活の中では恐怖なできごとでした。

一人一人の子が、悪い子だったわけではないし、
私が特別悪いことをしたわけではないのですが、
“集団意識”がそうさせるようです。

「あの子、気に入らない」
「私も気に入らない」
「じゃぁ、明日から無視しちゃおうか」

一人の人間の中でだけの悪意なら、別の機会にその相手とちょっと話す機会があるくらいで消えてしまうこともあるんです。
だけど、何人か集まって、一つの感情で同盟を組むといじめや無視が始まります。

だから、私は集団がきらいです。
あ、ステキな集団もありますので…苦手です(^^;)
自分が集団に属するときには、その中にある集団の意識に捕まらないように…といつも注意深く警戒しています。

一人一人が意見を持つのは大切なことです。
仲間と語り合うのも、大切なことだし、勇気が湧きます。

だけど、その安心の中で、
自分が別の意見を持つ他者に対して攻撃的になっていないか…
自分が安全な場所にいればいるほど、
注意深くならなければいけないのです。

どちらかの派閥に入ってしまった方が楽かもしれない。
だけど、その瞬間に集団意識に飲み込まれて、
学生時代に私を仲間はずれにした人たちのように
誰かを傷つけてしまうかもしれないと思うと、
その方が私は怖いです。

学生運動が盛んだった時代に、政治に関心がない人、
関心があっても特定の党派に属するのを拒否した人を
ノンポリというそうです。
だとしたら、私は後者のノンポリでしょうか(^^;)?


--- end ---
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今日は一日空いてしまったので農作業手伝いますーと
おじさんたちに声かけしたのですがフラレてしまったので(笑)、
久しぶりに持っていた「ロード・オブ・ザ・リング」の
1と2(3を持ってない ^^;)を観ました。

* * *


ご存知、世界を支配する1つの指輪を巡り、
“中つ国”を守るために「小さな人」ホビット族のフロドが
仲間と共に旅をする…というお話です。

“中つ国”には様々な種族がいて、
人間、ホビット、エルフ、ドワーフ、魔法使いに、エント、
それと、サウロンが支配する闇の住人オーク、トロルなど。

その中でも一番弱くて小さいホビット族が、
指輪の魔力に耐えうる強い精神を持って、
指輪を葬る旅に出るのです。

映画を見ながら、
「指輪」と「原発」のイメージが何度もかぶりました。

指輪はサウロン以外に誰にも操れない…というのに、
指輪の力でサウロンと戦えるという思い込み
(それも指輪の魔力なのですが)、誘惑に勝てず、
立派であるはずの人間が何度も手を伸ばします。

原発も、大量の電力という魅力に魅せられて、
「安全だ」という思い込みで作り続けてきました。

サウロンの脅威に迫られた世界で、
それぞれの種族はそれぞれの行動をとります。

エルフは、この地を離れて海を渡り
別の土地を目指そうとしました。
大きな力を持つ魔法使いは二手に分かれ、脅威に屈したサルマンはサウロン側に付きともに世界を支配しようとし、平和な世界を守ろうとするガンダルフはサウロンと戦う道を選びました。
人間は、サルマンに支配されて判断力を失われたり、指輪の力に魅了されたり、筆頭に立って戦いを指揮するものもいました。
森の守護神エントは最初、自分たちには関係ないと関わろうとしませんでしたが、自分たちの森が焼かれ仲間を殺されたのを知って、たとえ自分たちが滅びるとしても戦う道を選びました。

原発に対しても、同じ日本人でも意見は多種多様です。
放射能物質から逃れるために、地を離れたりする人。
反原発運動をする人。
反原発運動をする人を非難する人。
政府の発表を信じて、危険はないと普段通りの生活をする人。
偏った情報を避けるために様々な情報を勉強する人。
不安になりつつ、自分の暮らしとは関係ないと感じる人。
問題について、みんなで集まって話し合う人。

「ロード・オブ・ザ・リング」を見ていると、
様々なキャラクターがいて、
原発に対しての反応にリンクしてしまいました。

ただ、映画では“サウロン”という無慈悲な闇の支配者
という敵がいて、戦う相手が明確です。

だけど、私たちの世界では敵は敵ではなく、
同じ人間・日本人なのです。

どうしても分かり合えない人もいます。
心が辛すぎて、別れるしかない人もいます。
以前はそういう人を“敵”だと思いました。
だけど、そう思ったところで相手をそう思う心は
自分の中にあるので、結局自分が苦しくなります。

だから、「生き方が違う」「考え方が違う」
と思うことにしました。
私とは違う価値観で生きているのだと。

そういう人とがんばって分かり合おうとして、
心が傷だらけになってしまう…そんな時は、
離れるしかないです。

以前は、それでももっと自分が努力すれば…と、
がんばりすぎてしまったけど、
そのがんばりも自分のエゴだったんだなと思います。
その人にはその人の価値観があり、
私とは歩む道が違うだけで、
その人の幸せは私の知らないところにある。

原発についても同じですが、
だけど価値観が違う人と同じ問題について解決を目指すのは、
どうしたらいいのだろう…と考えています。

日本全国で56個ある原子力発電所。
冷却水として海水を使うため、ほぼ全てが海辺にあります。
そして、日本列島は4つの大陸プレートが重なり合う場所にあるので、地震を避けることはできない国です。

日本にはたくさんの農家さんや漁師さんがいます。
生きるために必要なのは、
新鮮で安全な食べ物が自分の住む場所で食べられることです。
お金や数字でお腹はいっぱいになりません。

私はやはり、脱原発を目指して、
自然エネルギーによる豊かな暮らしを目指したいです。

そして、できれば誰とも戦いたくないです。
だれど、自分の主張はしなければいけない
…と同時に思います。

戦う相手はサウロンのような明確な敵ではなく、
目に見えない価値観のように感じます。
まずは自分がどんな価値観を持っているのか?
それを見つけるのが、違う価値観を持つ人と
対話できる方法かなと思う今日この頃です。

そして、フロドにとってのサムみたいな仲間を
見つけること☆です(^ - ^)


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2月に取材しました「日光国立公園」のまんがルポを
サイトにアップしていただけました☆

★ 財団法人 自然公園財団 HP

↑こちらのサイトの左側にあるリンクリストの
「国立公園まんがガイド」 というところをクリック☆
別ウインドウで全8ページのマンガが読めます♪



* * *


3回目の作品となりましたのは、日光国立公園の奥日光地域と
その周辺を取材してのまんがルポです。

今回は「スノーシュー」を履いて森の中で遊ぶイベントに参加して、メインでマンガを描かせてもらいました。
2組のご家族、子どもたちに混ざって参加したのですが、ここ数年で増量した体重とアラフォーの年齢では、子どもたちと対等に走り回る事は不可能でした…トホホ...(- -)

でも、イベントを企画した財団支部の方のお話をうかがい、
実際に参加してみると、
本当に良く考えてイベントを組み立ててらっしゃり、
理想や志を持ってお仕事をされているのだな〜と感動しました。

今回も現地スタッフさんたちには大変にお世話になり、
無事に旅を終える事ができて感謝です☆

原稿のやりとりをしている中で、
頂いた言葉にじ〜んとしました。

「なかなか我々の活動が、
 こうして目に見える形になることが少ないので、
 これから何か壁にぶつかったとき、
 このことを思い出すととても元気が出ると思います。」

楽しくて学べるイベントの様子とともに、
イベントを運営するスタッフさんたちの熱い気持ちも
読む人に伝わればいいなと思います♪


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ややや…
誕生日からもう2週間も経つのに、
またまたお誕生日プレゼントを頂いてしまいました。

私は幸せものです(; ;)
ありがとうございます♪


* * *


フラシスターの先輩・和子さんからは、
ハワイなルームスプレーを。
試してみたら、あま〜い香りでバーチャルおやつでした☆
お腹が空いた時にシューとするといいかも?

イラストのお姉さん友達のさちこさんからは、
絵本の寄付にご協力いただいた上に、
かわいいかわいいパンダの風呂敷をいただきました♪
上野のパンダに、一緒に会いに行きましょうね。


* * *


本の寄付の方は、なかなか集まらなくて苦戦しましたが、
クライアントさんから1社、お友達から2人、
協力してくれることになりました。

直接お願いして、協力できなかったけど応援してくれた方も
ありがとうございます!

今月28日に、NPO田んぼへ送ろうと思いますので、
またその様子をアップいたします。

まだ間に合うので、お家に余った絵本があったら
下記まで送ってくださいね。ご協力お願いいたします。

〒355-0328
埼玉県比企郡小川町大塚244-4スカイヒルズ小川301


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生活が厳しいので、
GWは短期バイトができたらいいなと思い、
証明写真を自宅で撮ってみました。

* * *

カッコ良く言えば、セルフポートレートってやつです。
脚立にデジカメセットして、タイマーにして、
10秒のうちにスタンバイ!!
行ったり来たり、10秒ってけっこう短くて…
間に合わなくなってふざけてみたら
陽気な写真が撮れました(アホの○○って感じ…)

一人で… 自宅で…
なにがそんなに楽しいんだ… (- -;)

まぁいいです。そんな自分が好きです。
もちろん、履歴書の書類には真面目な写真を使いましたよ!
ホントのアホじゃないので、大丈夫です♪

たまにはこんなアホな日記も良いかもでしょ?


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千葉で自然農を営む佐久間農園さんから、
今回の福島原発事故に関しての
「緊急後援会」のご案内をいただきました。


* * *


放射性物質による土壌汚染をどうとらえるか、
どう生きるか…を、
有機農業の方たちと一緒に考える講演会です。

不確かな情報にドキドキするより、
信頼できる専門家の意見を聞きたいと切に願います。

「できるだけたくさんの方に聞いていただき、
 これからについて考えてもらうよい機会だと思うの。」


との佐久間さん(友達のオカ)のお返事だったので、
下記のご案内詳細をご覧の上、
ご関心がありましたらぜひ一緒に考えましょう☆
(締め切りは5月末くらいだそうです)


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チェルノブイリからみた福島第一原発震災
~土壌浄化・エネルギー自給の可能性を探る~

講師 河田 昌東さん
(「チェルノブイリ救援・中部」理事、遺伝子組み換え研究の専門家)

 
日 時:6月5日(日)13:00~17:00
 
会 場:國學院大學・渋谷キャンパス
    学術メディアセンター 常磐松ホール ★アクセスマップ
 
定 員:200名
 
参加費:1000円(一部を義援金として寄付させていただきます)
 
〈プログラム〉
 受付開始 12:30
 第一部「福島原発震災とチェルノブイリ」13:00~14:45
 第二部「放射能汚染下でどう生きるか」 15:00~17:00
 閉  会 17:00
 
〈お申し込み:日本有機農業研究会 事務局〉
 TEL  03-3818-3078
 FAX  03-3818-3417
 E-mail seinenbu@joaa.net
 H P   http://www.joaa.net/
 
〈主 催〉NPO法人日本有機農業研究会・青年部
〈協 力〉渋谷・環境と文化の会
 
【講演会について】
 3月11日の東日本大震災によって福島第一原発が相次いで爆発し、大量の放射性物質が大気中に放出され、水や空気、そして大地を汚染しました。地球環境への影響は計り知れず、特に農業者にとって、何としてもこれ以上の土壌汚染は避けたい状況です。 

 今回講師にお招きする河田昌東さんは、「チェルノブイリ救援・中部」理事です。同団体では、1990年からチェルノブイリ原発事故で大きな被害を受けたウクライナで、現地の団体と協力して被災者の救援に取り組んでいます。また、2006年からは、医療・物資支援に加えて、土壌から放射能を吸収、農業復興による地域再生を目指す「菜の花プロジェクト」を開始しています。

当講演会では、第一部でチェルノブイリと福島原発事故の比較について解説していただき、第二部で「チェルノブイリ救援・中部」が実践している土壌浄化やエネルギー自給についてお聞きします。

放射能汚染下でどう生きるか…。
今後、中長期的に私たちができることを学び、考えていきたいと思います。

 
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去年、
ハープの先生たちの演奏会のチラシで作った
「ハープネコ」のオブジェが(やっと…)完成しました♪


* * *


個人的に頼まれたチラシや名刺で作った立体作品は、
後ほどディスプレイ用にリメイクしてプレゼントしているのですが...
やや、大変お待たせして本当に申し訳ないです(><;)
今日、梱包して近日中に郵送いたします!

ここ数日仕事が暇になってポカンと時間が空いてしまい、
今まで「忙しい」と言い訳をして不義理をしていたことに、
「ギョギョッ!!!」と魚くんばりに驚いています…

借りっ放しになっていた本、
貸すねと言ってそのままにしていた本、
連絡するねといってそのままになっていたメール、
ご挨拶に伺いますねと言ってそのままのクライアントさん…

うぅ こんな不義理をしていたから、
今ヒマになってしまったんだ…
と、一人で落ち込みつつ、
せっせと小包を作り、メールをしています(^^;)

フリーランスにとって「ヒマ」というのは一種のリアル恐怖で、
ときどき襲ってくる(←大げさ)こういう時間が、
反省の時間であり、一からモノごとを見直す時間になります。

そういう意味では必要な時間なのだけど…
こんな恐怖体験をしないで、日々の中で感謝と反省と見直しができる
ようになりたいです…(涙) トホホ。。。


ということで、忘れかけたアレコレが、
急に送られてくるかもしれませんので、どうぞよろしくです(U v U;)


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↑八重桜の一種「関山(かんざん)」

今日はクライアントさんに
ランチをごちそうになった後、
新宿御苑に お花見がてらお散歩しました ♪


* * *


新宿御苑ではお酒は飲めないのだけど、
大勢の人たちがほのぼのと集まっていました。

大騒ぎをする気分にはなれなくても、
こういう感じで友達や家族と集まって
ご飯を食べたり、昼寝をしたり、
お散歩をしたりっていいですよね。

ソメイヨシノは終わっていたけど、
これからまだまだ咲く八重桜は
たわわに咲いて、花の重さで枝を垂れていました。


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↑うす緑がはかなくて美しい「鬱金(うこん)」



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「サラダ油ランプ」とやらの作り方が
テレビでやっていたので、
壊れた電気スタンドの傘を使って作ってみました。


* * *


ふむぅ… こうやってちょいと雰囲気を出して
撮影してみると、まぁまぁいい感じです♪
まぁぶっちゃけ、傘はなくても良いんですけどね…(^^;) 

ろうそくより持ちがいいし、毎晩これをつけて、
2個ある電球を1個にして節電しようという魂胆です。

使うのは(傘は除いて)、
ビン・ティッシュ・アルミホイル・クリップ1個 です。

作るのはカンタン♪…とネットには書いてありましたが、
微妙にコツがあるようで、ちょいちょいやりなおして、
やっと炎を維持することができました。

コツとしては、油が着火点から遠いと油が届きにくいようなので、
2cmほどまいたアルミホイルのすぐ下あたりに
油がくるようにすると良いみたいです。

「サラダオイルランプ」で検索すると、
作り方が色々出てくるので、良かったらやってみてくださいね☆


火を扱うのでくれぐれも注意なのだけど、
「明かりがついているのを気にする」というのは
何だか良いなぁ…と感じてます。

暖かい炎の灯は、気持ちがリラックスするし、
寝る前にフッと息をかけて消すのも、
「一日が終わったなぁ」と感じてイイ感じです♪


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