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今日と明日は小川町の七夕祭りです。

今夜は花火大会もあって「ドーン!ドーン!」という音と
お囃子の音、スピーカーからの業務連絡の声で、
マンションにいてもお祭り気分です。


* * *


…といいつつも、屋台でかき氷を買って、
少しだけプラプラと一人で見学しに行きました(笑)

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↑去年は「ゲゲゲの鬼太郎」だった場所は今年は「サザエさん」!


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↑晴雲酒造さんの飾り付け


飾り付けも、3月の震災を受けて「がんばろう日本」のテーマの物が多かったです。小川町の伝統和紙をふまえて和紙の飾り付けがみどころなお祭りで、毎年、飾り付けのコンテストを行っているそうです。今年は写真のサザエさんと晴雲さんが有力候補だと思うんだけど、どうかな?(笑)

一人でプラプラも気ままでいいけれど。
去年はデザイナーのKちゃんと一緒にお祭りを回って、
大雨に振られて大変だったけど、たのしかったな〜♪

今年の7月は、バタバタして予定が読めなかったので
友達を誘うことができなかったのです〜。残念!


* * *


Twitterでときどきつぶやいてますが、震災以降、
いろいろと考えねばならない状況になり、
自分の将来について、何がしたいのか、
どんな自分になりたいのか、改めて考えました。

そして、その答えが見えてきたので、
差し迫った生活の糧のための仕事をふまえて、
少しずつ行動に移してきた6月・7月です。

生活のためのバイトをはじめたのですが、
がっつりと“ 接客 ”のお仕事をすることになりました。
実は、将来のためとイラストの営業や打ち合わせのために
接客マナーを学びたいと思っていたんです。

他にも色々な職種のバイトへ申し込んだのですが、
例えば工場バイトの面接に行ったら待ち合わせ場所に迎えにきてもらえなかったり、すでに採用が決まってしまっていたり、もちろん普通に不採用があったり…とご縁がありませんでした。

そのあげくに採用してもらえたのが、
自分がやりたかった職種で。。。
人生って、やっぱり自分が望んだ方向に進むのかなぁ。
…と思ったりしました。

もちろん、イラストのお仕事も続けます(^^)♪
イラストのお仕事は、一生のお仕事だと思っていますし、
仕事があってもなくても私はイラストレーターだなっていう自覚を
仕事が減ってしまった今、不思議かもしれないけれど、
さらに強く感じるようになりました。

ただ、フリーランスを7年間続けて来れた中でうっすら感じてたのが、一人で黙々と描く仕事の中で自分のバランスを取るのが難しいなぁ…ということです。

昨年度やらせていただいた取材マンガの取材でも感じたのですが、
人と直接関わって、話をしたり、一緒に仕事をしたり、
誰かの役に立ったり…というのがとても楽しかったのです。

イラストを描く時にもいつも感じながら描いているのは、
「この絵を見た人が元気が出たり、ホッコリ和んだ気持ちになるといいな」ということです。
イメージでは、自分の手を通してポカポカした何かを届けたい…
という感じなんです。

同じように、手から伝える癒しのお仕事として、
実は以前からリラクゼーションのお仕事に興味があって、
一昨年の年末頃にはいきつけのクイックマッサージ屋さんで
スタッフとして少しだけ施術を教えてもらったこともありました。

ただ一つ、自分には手に負えない仕事かな…と思ってたのは、人を癒すことだけに集中すると、自分をおろそかにしてしまう…ということでした。それと、感受性が強いのでけっこうスジは良いと褒められたのですが、他人のダメージをもらいやすい体質でもあります…。

人を癒したいけど、自分を癒せない(笑)
それじゃ、仕事にならーーーん!ですよね(^^;)

そこでまず出会ったのが「フラ」でした。
フラのレッスンでは踊りだけではなく、
心の成長もレッスンします。

“ALOHA”という言葉には、
「思いやり」「調和」「快活さ」「謙虚さ」「忍耐」
という意味が込められています。
まずは自分がキラキラとしたマナ(生命の源)でいっぱいに満たして、それを隣の人に分けてあげましょうといってレッスンが始まります。

まずは自分のために踊って、自分が幸せになること。

そのことを、文化として伝えていることに感動しました。
尊敬されるべき偉大な人は、お金を沢山もっていたり稼ぐのが上手な人ではなく、自ら湧き出る沢山の愛を持っていて、それを人に分け与えることができる人。
そういった価値観に、とっても「ホ。」っとしました。
今の日本には、その価値観を正しく当たり前に学べる場がなかったから。(もともとは環太平洋文化圏の国として心の根っこにある価値観だと思うのですけど…)

そして、“ ロミロミ ”を知りました。
ALOHAの精神が宿ったハワイの伝統的なマッサージです。
(※注:日本の法律ではマッサージ師の資格がないと「マッサージ」と言ってはいけないので、本当は「リラクゼーション」と言わなければなりません)

ロミロミなら、できるかもしれない。と思いました。
もちろん、技術だけではなく心のありかたが問われるので、
さらに難しい施術かもだけど…(汗)

だけど、「自分を大事に愛しつつ、誰かの心と体を癒す」
ということを、ぜひ勉強したい…!と思いました。
もしかしたらこれは、私の一生のテーマかも。

実際はどうなるか分からないけど、
やってみなければ何事も分からないので、
とにかくチャレンジしてみることにしました☆
10月から3ヶ月間(全12回)で、
ロミロミの初心者クラスのスクールに通います♪
その間、フラは少しお休みいただいて集中して勉強です。

まだまだほんの第一歩だけど、とにかく一歩!

将来、とってもステキなことになったとしたら、
自宅でイラストのお仕事をしつつ、
となりの部屋ではロミロミの個人サロンを経営して
お客様と接するお仕事ができたら…♡

ロミロミは施術者に負担をかけないので、
妊娠中も年をとってからもできるそうです。
なので、結婚して子供ができてもバッチリです(笑)


このところ、はじめたバイトの慣れない立ち仕事の日々で
帰るとバタンキュー… ヘロヘロな日々ですが。。

接客と経ち仕事の筋肉を鍛えるのも、
きっと将来の夢のためになるだろうし、
失敗しておこられることもありますが(涙)…
「がんばれ ワタシ!」です(^ o ^)/☆



--- end ---
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久しぶりに目的もなくつぶやいてみます…w

このところ、とある場所で叱られております(^^;)
この年になって叱られるってあまりないので、
私的な恨みがあって叱られてるわけじゃないのですが、
落ち込んでショボ〜ンとなってしまう自分がいて、
「叱られ力」が弱ってるな〜と感じました。

まぁ、もともと若いときも凹みやすい性格だったけど(笑)

でも、以前よりも自分が成長したなーと思うのは、
以前の私はそうやって叱られた時、「自分の全て」を否定してしまってダメージが大きかったのですが、
今の私は、そりゃ、覚えの悪い自分に凹みはしますが、
それで自分の全てを否定することはなくなりました。

「それでも生きて行く♪」という気分というか、
叱られてる自分がどんな行動をするのか…を、
ほんのちょっと、楽しむ気持ちすらあります。

叱る側の人も責任感あってのことだし、
根性なしだと思われるのはくやしいので、
できるかぎりがんばってみようとは思うけど、
やるだけやって自分に納得がいけば、
そこから離れたって、それで人間失格なわけではないし、
そこが自分には向かなかった・
合わなかっただけだと思えるからです。

若いときは、そうじゃなかった。
一生懸命なのは良いんだけど…。。。
そこでの評価が得られないと =「自分はダメ人間」だった。

それは「執着」とも言うし「逃げ場所のない人生」で、
とても辛い生き方でした。
以前は、それが「努力」であり「がんばる」ことだと思ったのだけど、自分の限界を超えてまで、体に不調が出てまでやり続けることは、努力でもがんばりでもなく、「執着」だったんだなぁ…と思います。

水は流れないと濁る。
ムリヤリしがみついて、流れのよどんだ水たまりで生きるより、
手放す時には、手の力を抜いて流れに身をゆだねたらいい。

その時にはそうしようと思いながらなら、
「叱られ力」を鍛えてみようかな?鍛えられるかな?
と落ち込む自分を前向きにさせるような発想も生まれるんだなぁ。

この場所が向いていなくて離れるときがくるとしても、
その時にもしかしたら、もうすこしたくましい自分が残っているかもしれない。


そう思って、今日はヘトヘトだけど、
明日もそこに足を運ぼうと思います☆



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先月ぬり絵のイラストを寄付して、
先々週ワークショップでみんなで大きなぬり絵を描いた、
「ぬりえ日本」が現在、気仙沼で活動中です!

twitterで日々の活動をつぶやいてくれたり、
「ぬりえ日本」サイトの「ぬりえ日本通信」というページで
レポートしてくれたりしています。

★ぬりえ日本twitter
★ぬりえ日本通信

「ぬりえ日本通信」ではまだ、私のイラストを塗ってくれてる写真はないのだけど、こんな風に、子供たちもお年寄りも一緒になって楽しく塗り塗りしてくれてるんだ♪
と思うとうれしいです(^ - ^)

あ、小川町のカフェ「げんきの木」でのワークショップのレポートでは、私います(笑)みんなでイラスをと描くのは楽しかったのだけど、レポートの写真でもやっぱりとても楽しそうです♪♪♪

みんなが笑顔になれる。
と〜ってもステキなことですね☆

応援してます、ぬりえ日本!!


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先週日曜日は、夏真っ盛り!炎天下の中、
「米酒の会」の草取り・生き物観察がありました〜☆


★「米酒の会」ブログアップしましたのでご覧ください ♪
↑コチラをクリック


* * *


写真は、お隣の田んぼで働いていたアイガモちゃんたちです。
人が近寄ると逃げてしまうので、ズームで激写して、
やっとこ姿をとらえた写真です(笑)

いやぁ〜… 暑くてどうなることかと思ったけど…(^^;)
何とか無事に終わって良かったです〜

なんか今年は一段と暑い気が…
それとも小川町の夏は盆地だから暑い…と聞いていたから、
こんなもんなのかな??

私はなんとかエアコンを使わずにしのいでいます。

先月暑くなりたてのときに、ちょっとエアコンを使ったのだけど、
なんというか、逆にしんどい…みたいな感じがして。
震災以降、イラストの仕事がほぼぱったりなくなってしまい、
電気代がかかるのが厳しいのでしんどいっていう意味もありますが(汗)、エアコンの効いた部屋と外気温の環境の差で、体的にしんどい…というのもあります。

私は汗をよくかくので、汗をかくのはかまわないんだけど、
辛いのが「あせも」です(;;)
家にいるときは、汗だくの流れるがままなので夜のお風呂の他、
朝起きて1回、昼間に1回、シャワーをあびてます。
おかげで随分あせもが楽になりました〜

そんなわけで、私の夏は「あせも」と「蚊」との戦いです!

夏の間の脳内メーカーを見たら、
3分の1が「あせも」で、3分の1が「蚊」で、
残りの3分の1が「その他」のことでしょう〜(= ▽ =)

それもこれも、“ 肌が弱い ”のがネックなんですよね。

私は子供の頃、小児ぜんそくを持っていて、アトピー肌体質です。
子供の頃、病院で処方された薬や、親がすすめる塗り薬を、
何の疑いもなく飲んだり塗ったりしていました。

体質的にも肌が弱いのはありますが、使い続けたステロイドはさらに私の肌を薄くさせたんだと思います。

その時は、症状を抑え、効き目があった薬です。
だけど、薬っていうのは根本的には何の解決にもならないんだなぁ…と大人になって思いました。
薬で抑えた症状は、患部を変え、症状を変え、
別の形で体に現れます。
そして、今度はその薬自体が体に害を与えます。

そんな風にして体も心も壊した人を身近に見ました。
反対に、そこから勇気をもって抜け出して、
あるがままの体ととことん付き合い、向き合って、
その人なりの健康をとりもどした人も身近で見ました。

「塗れば・飲めば治る、魔法の薬♪」
でもそれは、魔法の薬じゃありません。
どこかを抑えれば、どこかが飛び出るんです。
使ったツケがきちんと回ってきます。
そのことに気がつかないと、薬は宗教になってしまいます。

自分の不完全な体を通して、色んなことを学ばせてもらってる。
最近はそう感じます。

なので、たかが汗疹だけど、な〜んか工夫したりして快適な暮らし方とかやり方があるような気がして、体の “ 快適センサー ” をピーンとたてて感度を磨いていきたいな。

そんな夏です(なんのこっちゃ・笑)


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今日は「米酒の会」の2回目、草取りと生き物観察でした。
(その様子は後日、米酒ブログにアップしますのでお知らせいたしますね♪)

毎回、ランチを食べれるお店など参加者さんからスタッフへ質問が多かったので、場所とお店が分かるようにイラストマップを作ってみました(^^)


題して「 おがわまち よりみちMAP 」です♪

★コチラからMAPのPDFデータがダウンロードできますので、
よかったら出力してみてください♪


* * *


案内人は、カエルくん☆
私が個人的に (非常にゆる〜〜く)制作している、
「カエルくんの地球さんぽ」とからめて作ってみました。

せっかく“有機農業”と“伝統和紙”と“造り酒屋”、
それに“バイオマスによる自然エネルギー”などの活動がさかんな
埼玉県小川町に住んでいるのだから、これをカエル君にルポしてもらわないのはもったいないですよね〜(^^;)

小川町に移住して6月で1年でしたが、
やっとこ気がついたワタクシでございます…

移住した1年目は、なんだか出会いや情報がありすぎて、自分の中でまとまらなかったのだな〜と今になって思えば、思います。
色んなコトやヒトに触れて、それに体が馴染んでモノが考えられるまでに1年かかったのかな。

少しずつ、私なりのやりかたで、
小川町との関わりを制作することで形にして、
その活動を通して、他の土地で活動する方たちとも
関わりを作ることができたらいいな〜と思います。


なにげに夢は壮大?!
明るい未来は、まずは妄想から〜(笑)


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2日目にしてこの成長!!
太陽へ向かって ニョキニョキ〜


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ゴーヤの芽 が出ました!!


* * *


数年前の代々木公園でのアースデーでもらったゴーヤの種。
賞味期限(?)も過ぎていたし、もうダメかな〜と
ダメもとで植えてみたら、今朝芽が出ていました☆

ややー ウレシイものですね♡
なんかこう「Never give up !!」な気分になりますね(^^)

ゴーヤちゃんががんばってくれてるので、
今年は緑のカーテンも諦めずに挑戦してみようと思います。

震災以降、学びや出会いも多く楽しく充実した時間を過ごせている一方、実のところ私も厳しい状況に置かれていたりします。
もちろん被災地の方に比べたら、苦労のうちに入りませんが、
私は私の場所で「試されてる」なぁと感じています。

目先のことに惑わされず、もっと先の未来を、
自分がどんな未来にしたいのか、
自分の夢はどんなことを実現することなのか、
足下の小石につまずくことを恐れずに、
背筋をのばして、顔を上げて、目線をまっすぐ先に向けて、
毎日の暮らしを選択していかなきゃなーと思います。

そう思わせてくれる人と、出会えたからだと思います(^^)

自分の可能性の限界は、
ほとんどが自分自身が作った壁だということ。
その壁をひょいっと乗り越えて生きてる人に出会って、
そう感じました。

自分がどんなことを一番大切にして生きている人間なのか、
それもこんな状況に置かれないと、
ちゃんと自分の頭で考えなかったと思います。

自分の魂のルーツ…なんていうとスピリチュアルすぎる言い方だけど、自分の行動原理というか「心の根っこ」みたいのが分かると、
毎日の選択を間違わずに選べると思います。

これから1年間はちと踏ん張りどころな1年になりそうですが、
新しくはじめたいことや、やってみたいことも具体的にできたし、
新しい何かにチャレンジしたり学んだりすることは
そもそも楽しいことなので、
疲れたときはぐっすり休んでムリはせずに、
自分の夢の暮らしに向けてテクテク行こうと思います♪

やっぱり、震災は私自身にも変化を与えました。
きっと、日本中でもしかしたら世界中で、
目に見えないところで大きな変化が表れているんでしょうね。
これを読んでいるアナタにも何か変化はありましたか?

きっときっと、もっと良い世界になるはずです☆
強く・やさしく・たくましく!


ダメだと思ったゴーヤちゃんが芽を出して、
そんなことを思ったワタクシでした。


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↑ 出来上がった力作ぬりえ!私が描いたのはどこでしょう(笑)


「ぬりえ日本」のワークショップが
近所のカフェ・げんきの木で開催されたので参加してきました♪


* * *


この企画は、大きなぬり絵を作って被災地へ持って行く、
その下絵をみんなで一緒に作るというものだそうです。

被災地での子供たちは、自分の家から避難所、避難所から仮設住宅へと生活場所を変えていくため、その都度コミュニティーが変わってしまい友達を作るのが難しいそう。
大きなぬり絵を沢山の子供たちが協力し合って一緒に塗ることで、コミュニケーションがとれて、仮設住宅へ移ったときに友達が作りやすくなればいいなという思いから、このワークショップを開催したんですって。(まだ大学生なのに、しっかりしてるなぁ…エライなぁ…)

プロジェクトを企画した谷嶋企画のお友達3人、
小川町在住の女性1名、そして私と5人での合作となりました。

いつも一人でイラストのお仕事をしているので、
沢山の人と一緒に絵を描くのは刺激的で楽しかったー☆

あんな発想やこんな発想、
自分だけではとうてい考えつかないアイデアが出てくるので、
すごく面白かったです♪

そうそう、絵を描くのって、上手いヘタではなく、
ただ楽しいことなんですよね〜(^^)

誰かが描いたイラストにつなげて描いたり、
話し合いながらテーマを作りつつ自由に描いたら、
物語性のある「大きなぬりえ」が仕上がりました♪

私はプロなので、みんながやりやすいように、
かつまとまりのあるぬりえができるよう、サポートしなきゃ…!
と、内心意気込んでいたのですが、そんな心配をする必要はなく、
みなさん協力しながら楽しく描いていました。

や〜 やっぱり絵を描いたり、作ったり、
手を動かすのはいいなぁ〜…。

私はやっぱりプロなので、
少しでも自分の力が誰かの役に立てるよう、
行動に移してかなきゃなと改めて思ったり。

二十歳そこそこの大学生の若者たちが、
「自分のできること」をせいいっぱい活動しているのは、
とてもまぶしく、こちらも元気と勇気をもらえるようで、
同時に背筋が伸びるような思いでした。

谷嶋企画のお二人、誘ってくれてありがとう〜☆


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