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いつか、“素敵な女性”として取り上げてもらいたいなぁ…
なんて思ってしまう雑誌ですが(笑)、

本日発売の『婦人公論(7/7号)』に、立体イラスト載ってます☆
表紙は加賀まりこさん。

P89〜91の“資産運用”の特集ページです。

それと、世田谷・杉並の読売新聞にタブロイドとしても
表紙にバーンと使ってもらえました。

ちょっとクラシックな感じで撮影していただいて、
写真の取り方で、こんな風に雰囲気が変わるんだ〜
と、なかなか気に入ってます(^^)
(ソファーの色が出しにくくてこうなったのかも?…だけど ^^;)

粘土の立体イラストでは、“かわいい”表現を求められる事が多いのですが、
こちらの雑誌では、立体が大人っぽい使われ方をするのでとても勉強になります。

粘土を使った立体イラストの可能性。
それが、お客さんのニーズに応えようとすることで広がっていって
仕事に・お客さんに育てられているなぁ…と思います。

* * *
本屋さんに行く機会があったら、ぜひチラッと覗いて見て下さい♪
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この所、3〜4時間の仮眠の毎日なので、
体が疲れていても頭が覚醒していて深く眠っていないせいか、
この間久々に変な感覚を体験しました。

ちょっと横になろうと、ベットに寝たのですが、
いつもと頭が逆の向きに寝てしまって、何だか気持ち悪いなぁ…とは思いつつも、
面倒だったので、そのまま横になってました。

いつもは足の方の、部屋のドアがすぐ隣にある方に向いて。

何故か、霊とか恐いことを頭の中でもやもや考えてしまうし、
何か良くないなぁ…と思いつつも眠気に負けて。
そのうち、意識が遠のいていって良い感じに眠れそう〜

…と思ったら、背中の方の壁?ドア?それとも自分の背中?
「ドン!ドン!ドン!」
と激しくノックされる感覚を意識なかばで感じました。

あ〜 やばい。
ここで怖がっちゃ負ける。

冷静になって、体の向きをいつもの方向へ変えました。
そしてそのまま安眠。

(…本当は徹夜しなきゃだったので、
 安眠しちゃいけなかったんだけども〜w)

* * *
以前、まだ実家で学生だったころ、
やっぱり金縛りみたいになることがよくありました。

それは自分が悩みごとを抱えて、生命力が弱っている時だったので、
自分が作り出しているのか、本当に霊がいるのかは分からないのだけど。

必ず仰向けに寝ている時で、お腹の上に何か重い物が乗っていて、
重くて起きるんです。
実際、人が乗っていたら重くて耐えられる訳はないけれど、
感触が何となく「人」っぽい。
それと、耳の近くで暴風が吹いているような感じ。しかも生暖かい。

幽霊かもしれないし、自分が感じてるプレッシャーなのかもしれない。

で、その時の解決策があって、「体の向きを変える事」なんです。

仰向けの場合には、とにかく体を横向きにすること!
何せ体が動かないので、結構な意志と力がいるのだけど、
大切なのは「負けない!」という意志を持つ事だと
その時に学びました。

もし、負けていたらそのまま自分はどうなるのだろうと考えると
恐いんだけど。。

幽霊だったとしても、自分のプレッシャーだったとしても、
それはどちらでも同じ事だなぁと思う。


他にも「金縛り」の解決策を持っている人いたら教えてくださーい☆
…いないかな?そんな人?
…と思ったら、結構いるみたいなので、こっちにも描いてみました(^^;)
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「Tomo Field Company」のMylifeを読んでくれている皆様。
いつもどうもありがとうございます♪

Mylifeをblogに移行すると宣言しつつ、いざ変えようと思うと色んなblogがあるし、スキンも気に入ったのがなかなか見付からないし…
お仕事の方も、クッキー営業作戦のお陰か、順調に頂いていてパタパタと過ごしたりしていたり…

そんなことをしていたら、ズルズルとなかなか実行に移せないので、
とりあえず始めてみました!!

何だか色々できるみたいだけど、良く分からないので、
おいおい進化していくことでしょう〜(多分…)

それよりも、やっぱり私は日記を書くこと自体が好きだし、
色々みんなに見て読んでもらいたいこともあるので、
引き続き、マイペースに、飛ばし過ぎてぶつかって痛い目にあったり、
凹んで何かを悟ったりしながらこれからも書いていこうと思います。

毎年夏はそうなのだけど、7月いっぱいまでは
がんがん創る日々を過ごす事になりそうです(@▽@;)

それに備えて、心のメンテナンスに明日、
富士山麓にあるご先祖さまのお墓参りに行ってきます。

モノ創りをするのに、心を健康に保つ事が大切だなぁと思う、今日この頃。
心を曇り無い状態にするのは難しい事です。。

制作を楽しむ事。
真摯な姿勢で制作に挑む事。
どちらも大切。バランスが大切。

…と相変わらずですが、どうぞ今後とも宜しくお願い致します☆彡
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